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3月1日に卒業した芽春ちゃんですが、正式にSさまのおうちの子になりました!

というか正式譲渡の確認はだいぶ前にしておりました。

でも芽春ちゃんのお写真が届いてから、と思って記事を書くのを待っていました。
そして、かわいい写真が届いたので、ご報告しようと思ったら、ランディのことがあり
また先延ばしになっていました・・・。

芽春ちゃんは、だんだん本性がでてきて、飼い主さんを困らせてしまうこともあるようですが
とってもかわいがられて、とってもリラックスしているようです♪

正式譲渡の際いただいたメルちゃんの近況を一部ご紹介いたします。
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芽春は、近頃本性を現しつつあるぐらい、我が家にもなれてき
てくれていると思っています。

食事もすばらしい速さで完食し、おやつもお気に入りが見つか
りました。おやつは、階段の一番上まで持って行きそこで食べ
るのがお気に入りのようです。

まだまだ、イヌ用おもちゃでは遊びませんが、子供たちのおも
ちゃや洗濯ばさみで、まるで別犬?っと、思うぐらい遊んでる
ときがあります。
あと、追いかけっこが好きみたいですね。
私や主人が相手になり逃げると、楽しそうに追いかけてきます。

階段の昇降もすっかり上手になりました。

帰ってくると、相手してほしいのか、足首やヒザ裏を軽く咬ん
だり、鼻アタックしてきたり、かなり積極的です(笑

子供たちのことは苦手なようです。特に下の子が寄ると逃げま
す。この点だけ、メルにとってとってもストレスになっている
のでは?幸せなのかな?っと心配になるてんです。
私に対しては、シッポフリフリ。かわいいです♪
どこに行くにも着いてくるストーカー犬です。

マテのコマンドは覚えたみたいで食事も数秒待ってられますが
、不満そうですね(笑

今後も、至らぬ私たちではありますが、芽春を家族の一員とし
て一緒にいたいと考えております。

まだまだ、書き込み始めたばかりですが、芽春が来ることをき
っかけにブログを始めているので、よろしければご覧下さい。
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芽春ちゃんブログです。太陽と星とワンコ
ぜひご覧ください^^

そしてめるちゃんのリラックスしている写真です♪

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(゚m゚*)プッ、めるちゃんかわいい~舌出てる~^^

めるちゃんは狂犬病の予防接種も完了し、これで本当に正式にSさまのおうちの子になりました。

芽春ちゃん、おめでとう~!!


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たまたまどこかのサイトを見ていたらこんな絵本を見つけました。

【家族なのに】 

電子絵本なので、ネットで読むことができます。

保健所に平気な顔して連れてくる人に渡したい絵本です。

保健所を愛護施設と勘違いしている人に渡したい絵本です。

ベルちゃんの元飼い主にも見て欲しいね。
CIMG6879.jpg
べ:う~ん、そうだね・・・私は輝かしい未来が待ってるから前の人はどうでも良いわ。
でもこれから捨てられる仲間が減ると良いな。


前足ないの?
いえいえ、短いだけで、ちゃんとございますのでご安心を^^

そんなベルちゃんは里親さんを募集中です。

詳しくは千葉わんHPをご覧下さい。
ランディが旅立ち1週間です。

多くの方からコメントやメールで暖かいお言葉をかけていただき、本当にありがとうございました。

まだ、ランディの身に起きたことを自分の口から直接話す勇気がありませんが
あのときの光景はもうずいぶん前のように思えます。

それだけ私自身があのときの光景を過去という記憶の部屋に入れようと必死なのかもしれません。

でも、1週間でかなり落ち着きました。
普通に生活してますし、普通におしゃべりできますし、普通に笑えます。

でも一人で何もしていない時、夜寝る前や、何かの拍子に起きてしまった時、ランディの死を確信した瞬間の光景がパッと浮かんでしまいます。
不安から確信に変わったあの恐怖の瞬間です。
突然自分の意思とは反してあの光景を思い起こされると、息が詰まり胸が苦しくなります。
こういうのをフラッシュバックというのかな?
そんな瞬間はとても辛いです。

家に帰ってきたとき、ワンワン吠えて出迎えてくれるあの大きな巨体が、もう部屋のどこにも見当たりません。
部屋の中をあの巨体をまたぎながら歩くという動作をすることがありません。
毎朝、ランディがご飯を欲しがる猫に吠えたり追いかけたりする賑やかな朝がとても静かです。
ランディしか使わなかった高い台の上のお水はもう誰も飲むことはありません。
ランディが居ない生活がさびしく違和感だらけです。

でも、毎日泣いて暮らしていてもランディは戻ってきません。
後悔していても、生き返るわけではありません。

また、それをさせてくれない子達が私たちの周りにたくさん居ます。
その子達は私たちに気を使うことなく普段と変わらず接してくれてわがままを言ってくれます。
それがとても救いとなっています。
もし、猫も犬もいなかったら・・・かなりやばかったでしょうね、きっと・・・。


実は、ランディが今年の夏の暑さに耐えられるように、もし足腰が弱ってお散歩に行けなくなっても
外で排泄できるようにと、リビングの窓から直接出れるようにウッドデッキを設置決め、
その工事が始まったのが先週火曜日です。
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水曜日には周りの囲いもでき、ワンコたち出してあげました。
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何の迷いもなく探検しに出て行くベルタとベルタが出ていったから恐る恐る出るソニカに対して
ランディはデッキに出ようともしませんでした。

みんなで外に出てランディを呼んだらようやく1歩足を踏み出しましたが、
すぐに部屋に戻ってしまいました。

出来上がったらそのうち自分から出るようになるだろうと思っていましたが
その日の夜具合が悪くなり・・・次の日の朝変わり果てた姿で家に戻ってきました。

大工さんも家の門からの段差が大きいので、ランディのためにとコンクリートで
サービスで階段を作ってくれました。

その階段もウッドデッキもランディは利用することはありませんでした。
ランディが、休みの日、ウッドデッキでくつろぐ姿を想像していただけに、
とても悔いが残りました。

でも、時が経ち、
今思うと、使わなきゃいけない状態になるのが嫌だったのかな?
介護が必要になるのが嫌だったのかな?
そう思うようになりました。

考えてみると、ここ最近母といつもランディが介護が必要になったら、ということを
話し合っていることが多かったです。
私はランディの介護をすることが当たり前と思っていましたが、ランディはそれを聞いていて、
負担になるのが嫌だったのかな、迷惑かけたくなかったのかなって思います。

また、死期を予期していたといったらいけないかもしれませんが、
ランディが亡くなる前の1ヶ月はいつも以上にランディの事を想い、特別なことをしてあげる機会が多かった。
アロママッサージをしてたり、手作り食と称してロールキャベツとかを作ったり、

いつも預かりっこたちと出かけてばかりだから、たまにはランディとだけ出かけようと
ドライブに連れて行って、小さな公園でお花見しながらお弁当を一緒に食べ、
ご飯やおかずの唐揚げや卵焼きを分けてあげたり(すごく幸せな時間だったな~)、

いつものお散歩で仔犬のときによくかわいがってもらったおじいさんに8年ぶりぐらいに再会して
おじいさんに「お前がまだ元気ならおれもがんばらないとな!」とおじいさんに活力を
与えるなんてこともありました。

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ランディのために作ったロールキャベツ。
自分のご飯だと分かるのか、作っている最中から鼻を伸ばしてにおいをかぎ、そわそわしてました。
すごい勢いでがっつき、お皿をいつまでも舐めてました。
作った甲斐があり、うれしかったです♪

こんな結果が待っているとは予想もしていなかったが、何か見えない力が作用して
そうさせたのかもしれません。

ランディ、
我が家の子になってくれてありがとう。
たくさんの喜びを・笑顔をありがとう。
 

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天国では、ビビアンをよろしくね。

命はとても儚く、いつ何時別れが訪れるか分かりません。

皆さんも生きているこの瞬間、一緒に過ごせるこの短い時を大切に、
今しかできないこと、今しかやってあげられないこと、そして今を楽しんで下さい。

次回からは預かり日記として預かりっ子たちの日常をお伝えいたします^^
この記事の下に通常の日記がUPされています。

千葉わんで保護しているジョー君が迷子になってしまいました。
臆病な子で慎重な子ですので、他の人に保護されることはきわめて低いと思います。
ジョー君を見かけましたら追いかけたりせずに連絡先へお電話してください。

ジョーポスターブログ用
ジョー君が一刻も早く無事に保護されることを祈っています。

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DSCF2195.jpg

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名前: きり (以前の名前はきりしまです)
性別: オス(去勢済み)
体重: 12kg前後
年齢: 2歳
ビーグルとコーギーのMIXで、おでこにポツンとある白い毛が特徴的です。

逃走時間: 4月1日 朝10時20分頃
逃走場所: みさと動物病院・駐車場 (埼玉県三郷市早稲田2-23-1)
        http://www.misatovet.com/misato/index[1].html
逃走時の特徴: ヒョウ柄の首輪、鑑札付き(埼玉 5120号)、リード無し

ビビリの性格なので、物陰に隠れている可能性もあります。
もし、きりしまを見つけた場合には、追いかけたりせずに(追いかけると逃げる子です)、里親さん宅にご連絡下さい。

連絡先: 048-959-7968 里親:安食(あじき)さん
(不在の場合は留守電にメッセージとご連絡先をお願いします)
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ポスターはこちらです。
http://www.geocities.jp/yaezo_57/kirishima.doc

最新情報は武蔵野いぬねこ紀行に随時UPされています。

怖がりな子なので夜にこっそり行動しているかもしれません。
夜、もしくは明け方このあたりを通られる方は気にしてあげてください。

一刻も早く無事に保護されることを祈ります。
2008.04.17 突然の別れ
今朝、ランディが死んでしまいました。

昨日は元気でした。

夜中1時半ごろ、ピーピー鼻を鳴らして辛そうだったので、お腹を触ったらパンパンに
張っていました。

他に症状はないけれど、夜間の病院に連れて行きました。

胃にガスが溜まっているだけだと思っていたので、すぐに帰れると思っていましたが

診断は胃捻転。
すぐに手術しないと危険なので年齢的に心配でしたが胃捻転は確実に苦しみますし
手術しかないのでお願いしました。

手術後、目を覚まして一安心。夜間病院は朝の8時までしか診ていられないので
8時にかかりつけの病院に向かうために夜間病院を出て10分後、
車の中でランディの呼吸が止まり、その後二度と息をすることはありませんでした。

引き返すことも考えましたが、もう完全に絶命してしまったので
車内で半狂乱になりながら家に連れて帰りました。

父が運転していて良かったです。私一人だったら確実に事故ってました。

まだ、ランディを病院に連れて行ってから24時間経っていませんがもう遠い昔の出来事のようです。

ランディは私にとってあまりにも存在が大きかったため、直後は呼吸ができず、パニックになりました。
その後放心状態で足に力が入らず歩けないし、手は震えが止まらない。
ランディを車から降ろしてあげる時、ランディを触ることができず、悲鳴に近い声を上げながら
その場に座りこみ立つ事ができませんでした。

今は大泣きしたおかげで涙が枯れてしまい、落ち着きを取り戻すことができました。
そして、硬く冷たくなったランディの顔も見ることができ体を触ることもできました。

すぐにブログなんてよく書けると思われるかもしれませんが
書くことで、事実として受け入れることができ、自分自身納得することができます。
それでまた落ち着くことができます。

ただ、今度の里親会には精神的に行けそうにはありません。

ベルタは参加予定でしたが、申し訳ございません。

ソニカも参加しないけれど里親会には行くつもりでしたが、行けなくなりました。申し訳ございません。

ランディ 2008年4月17日8時13分 永眠
ラン君よ、安らかに。そしてありがとう。
 
ソニカは家のなかでは、ベルちゃんと追いかけっこしているか、猫を追っかけてるか、物を破壊しながら食べてるか、何か拾い食いしてるか、うんP食べてるか、とにかく何でも食べるしよく動き回る怪獣のようです。
CIMG6684.jpg
人のスリッパを奪おうと足ごと食いつく、悪食怪獣ソニゴン
ソ:ンガ~!!
気がつかなかったけど、この写真隅っこに猫のミナトが写ってるし、丸いオーブのようなものもいっぱい写ってた・・。

家の中では怪獣のソニゴンも一歩外へ出ると、まったくの別犬に。

常に何かにおびえながら、泥棒のように抜き足差し足・・・。
人が後ろから来れば「追いかけられてる~><」といって必死で逃げようと引っ張ります。
前から来れば「あの人あたしの方に向かってくる!」といって方向転換。
人が立っていれば「あの人何かをたくらんでる」と、なかなか前を通り過ぎることができません。
被害者妄想の塊です。

夜なんか私には人の姿が見えなくても、ソニカの動きを見てればどこに人が居るかがわかるほど、瞬時に察知します。

車・バイク、自転車は問答無用で怖いです。(車に乗るのは平気です)

朝の散歩は特にソニカにとっては試練です。
公園までの短い距離に多くの人が駅へと向かうために通る道があります。
その道を通らなければ公園に行くことができません。
住宅街なので車の通りはないものの、駅へと行き急ぐ人の足音が怖くて仕方がない。
特に女性のヒールの音が聞こえただけで家に帰ろうとします。
公園に入ってしまえば人通りもなく比較的安心して歩けますが、そこへ行くまでの10mくらいの道が
毎日の試練です。

最近は、朝の散歩に行きたくないものだから、リードをつけようとすると、ペットシーツで用を足して
2階に逃走します。
しょっちゅうトイレ失敗するくせに、こういうときはちゃんと成功させます。
でも、私は鬼だからトイレを済ませただろうが散歩に連れて行くんですけどね。

とにかくソニゴンは外では生まれたての仔鹿のようにか弱くなります。

でもソニカの問題点?はそれだけではありません。
精神面の弱さからか自傷行為も激しいのです。
何か怖いことがあったり、精神的にダメージを追うと一心不乱に同じ場所を噛み続けます。CIMG6841.jpg
ソ:エグエグエグエグ、ガジガジガジガジ

最近は後ろ足を集中的に噛むので
CIMG6844.jpg
こんな状態になり毛がなくなってしまい、なんとも貧相な・・・。

もともと肌は弱そうでアトピー体質かも?と言われていますので、かゆいのかもしれませんが
でも噛んだりしなければ、赤く湿疹になっていたところは気がつくと勝手に治ってます。

また、一度掻きはじめると、そのうち一心不乱に同じ場所を掻き続けるので
すぐに血がにじんだり血だらけになってしまいます。
特に耳をよく掻くのでスヌードは必須アイテムです。
CIMG6943.jpg
スヌードかぶって爆睡中のソニゴン。後ろにベッちゃんが写ってます。

耳はスヌードで防げますが、前足やお腹は洋服とかを着せても掻けるので
後ろ足の爪は血管ギリギリまで短くしてさらにやすりをかけておかないと
ひどいことになっちゃいます。

その他にも、神経使うとすぐうんPはゆるゆるにちゃうし、チッチはことごとく失敗しちゃう。

ごはんもた~くさん食べているのに、ぜんぜん身にならなくてガリガリ。
食べても食べても太れない・・・(ちょっとうらやましい)

結構ナイーブで繊細なソニゴンなんです。


ただ、囲われた空間なら慣れてしまえば、家じゃなくてもどこでもくつろげます。
だから、みんなが怖がる病院でだって、囲われた空間なので診察台の上で腕組んでリラックスしてます。
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ソ:今日のおやつは何だろう?
先生のことも「おやつをくれる良い人」と認識しているようでぜんぜん怖がりません。
ただ、待合室で他の人の声がするとビクビクしますけど・・・。

シャンプーとかドライヤーとか爪きりとかそういうこともまったく平気なんですけど
とにかく外がダメなんですよね~。

なんとも不思議な子です。

仔犬の時からセンターで過ごしているから、外の世界をまったく知らないのかな?
でも最初はこんなじゃなかったから、私がスパルタ過ぎたのかしら?

とりあえず今は精神面のケアのためハーブやバッチフラワーレメディで様子を見ています。
少し改善されればいいんですけどね・・・。
12日の土曜日、我が家を卒業したステラがセルフシャンプーしにお店に来てくれました^^

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ス:あたしステラ。皆さん覚えてますか?新種の羊じゃないですよ。

実は卒業後シャンプーにきてくれたのはこれが2回目。

1回目は正式譲渡後しばらくしてから、家族みんなでセルフシャンプーに来てくれてました。
もともと器用で、おうちのねこちゃんのお手入れも良くされているというお父さんが
1回目のときに熱心にお手入れの仕方を覚えてくださったので、2回目は私の手伝いはいらないほどでした。
(1回目もほとんど手伝ってないですが^^:)
ということで私はただただ写真撮りまくってました。

爪切りや足の裏の毛の処理、足回りのカットもお父さんがされていました。
ホント器用なんですよ~^^

ブラッシングもおうちで頻繁にされていますからもつれもないし、
少し皮膚病になったということでしたが、ひどくならないうちに病院に行ってくれて、
おうちでもほんと細かな部分まで気を使ってもらっているので、皮膚の状態も良くなっていました。

以前はゴワゴワだった背中の毛もさわり心地が良くなって、ふわっふわのさらっさら☆
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ス:今、あったかい風で乾かしてもらってるの。

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ス:どう?ふっかふかできれいでしょ?

いい子にシャンプーできたので、ご褒美タイム♪

「お手!」
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はい♪

「おかわり!」
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ホイ♪

「待て!」
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早く♪早く♪

「よし!」
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やっとおやつもらえた~♪

ステラの良いところは、おやつはいつでもどこでも食べれる食いしん坊なところ。
ちょっと怖いトリミングの上だろうが、シャンプー中だろうがもらえるおやつはすべて頂きます^^

最後に関係ないこの子もちゃっかりステラのパパさんからおやつをもらいました^^
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ソ:ステラのパパさん早くちょうだい♪
またしても耳を掻きすぎて血が出たので、耳カバーをされてるソニカ。
ご飯のときはお手するのに、おやつのときはおやつに集中しすぎてまったくただひたすら
尻尾をぶんぶん振っているだけで何もしないソニカはなかなかおやつがもらえません。

ソニカの耳カバーをステちゃんにしてみたところ。
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か、かわいい♪ステちゃん、メイドカフェにいてもおかしくないんじゃない?
ス:預かり姉さんは私で遊んでひどいんです・・・

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ス:パパさんソニカにばっかりおやつあげすぎじゃない?あたちのなくなっちゃう・・・。
ソ:その手に持ってるおやつを早くくださいな♪

だからソニカ、お手しないともらえないの!

元預かりっこたちに会える時は無条件に楽しいひとときになりますね♪
ある日、変な格好で私に甘えるレントを撮った。

撮った画像を確認すると・・・なんかいつものレンレンと違う・・・。

ん?!

眉毛が・・・ある?
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レ:ぼくのかおになにかついてます?

よくわからない方は下の画像をご覧の上もう一度この画像をご覧ください。

image4.jpg


数ヶ月前の写真を見てもこんな模様はなかったんです。
ほらこのとおり!
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あっ私がいたずらして書いたわけじゃないですからね!(念のため)

突然眉毛のような模様が浮かび上がってきました。

レンレンはイケメンのお笑い系と思っておりましたが、やっぱりお顔もお笑い系でした・・・。

レントは私がパソコンをいじってると「グルニャ~ン♪」とおしゃべりながら小走りでやってきて
脚の上でゴロゴロ甘えます。それがものすご~くかわいくて毎回メロメロ( ̄∇ ̄*)しているんですが
その甘え方はかなり人を馬鹿にしています・・・。
ゴロゴロするのはいいのですが、一番上の写真でもわかるようにいつもお尻は私の顔に向けます。
しかも尻尾をこれでもか!っていうくらいグイっとそらして見事に全開丸見え(/ω\)イヤ~ン
時には顔面に押し付けることも・・・( ̄Д ̄;)ヒドイ

もしくはソファに座ってTVを見ているとき・・・完全に私の視界をふさいで、目の前を行ったりきたり。
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レントの体の向こう側に私の顔がございます・・・。

TVどころか見えるのはレンレンの縞々模様だけ・・・。
呼吸をすればレンレンの素敵はふわふわおけけが、鼻やら口やらに吸い込まれる・・・。
何もそんなに顔に張り付かなくてもいいのに・・・やっぱりどこか他の猫とズレてるな~。


そうそう、にゃこ話題ついでに。
嵐が急性腎不全で余命宣告をされる悪夢のような出来事から1年経ちました。
そのときの記事はこちらです。
ビビアンは叶わなかったけど、嵐はあれから復活し信じられないほど元気になりました。
でも今年の1月また状態が悪化。
今度こそはもうだめかと思うこともありましたが、自宅での点滴に切り替えたからなのか、ももははさんからいろいろと教えていただいた中の【ピュアウォーター】の情報をきっかけに浄水器を思い切って変え、そのお水を飲むようになってからなのか、次第に元気になり、今は食欲旺盛で元気にしています^^

ももははさん、その節は大変お世話になりました!

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点滴中の嵐君。
だいぶ慣れましたが、何度やってもぶっとい針を背中に刺す瞬間はとても嫌です><
点滴の間隔は前は3日おきだったのが段々4日おき、5日おき・・・となり
今では10日から2週間おきくらいの間隔になってます。

いつまでこの調子でいられるかわかりませんが、腎臓はダメになったら治せないしダメになっていくいっぽうだけどできる限り生活の質が落ちないようにがんばろうね!
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あ:ん?にゃんのこと?

ちょび髭あーちゃん、めちゃかわいい(///∇//)テレテレ

今日はにゃんこ一色でした♪
ちなみに我が家にはあと2匹のイケメンにゃんこがおります♪
我が家のにゃんこは全部男の子でイケメンぞろいですのよ(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!

またいずれご紹介いたします^^
2008.04.07 湘南里親会♪
6日の日曜日は、湘南里親会でした。
混雑を考え早めに出たら、どこも混んでなくて家から1時間もかからないで到着。

お天気にも恵まれ、たくさんの方が足を運んでくださいました。

湘南里親会のお手伝いをされている方のほとんどが千葉わんの里親様で
細かなところまで気を配ってくださり、至れり尽くせりだったのでとても楽チンでした^^
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べ:いすも用意されてて、場所も決めてくれたので、楽だ!ってchieが言ってました。

ベルちゃんは、びっくりするほどと~ってもおりこうさんで、がんもクン預かりのSさん にも
「今日ベルちゃん、超いい子~♪」とお褒めの言葉を頂くほどでした。

前回の里親会では自分が気に入らないワンコに対して吠えたり、触って欲しくて吠えたりしていたのに今回はほとんど吠えることなく、何度か吠えたの母が他のワンコを連れているのを見かけたときだけでした。
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べ:ふぅ~愛想振りまきすぎちゃった・・・ちょっと休憩

ベルちゃんはこの日たくさんの方になでなでしていただきましたが、予想外?にもお子さんに人気でした。CIMG6831.jpg

ベルちゃんは触ってくれるのなら誰でもいいので、お子さんも大丈夫です^^
ただ、人を良く見て態度を変えるので、一緒に生活をするとなると、自分の方がお子さんより上だと主張して強気に出る可能性があるから、ちょっと難しいかな?

ベルちゃんは残念ながらご縁はございませんでしたが、大勢のワンコや人がいた中で
おとなしくすることができたので私としてはかなり満足です^^

ベルちゃんが唯一吠えた要因となったのが・・・

ぬ~ん♪
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この子を母が連れていたから。

うふふ♪もう誰だかわかりますよね?

そうです。せれちゃんです!
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せ:みなさん、お久しぶりでございまふ。
せれちゃん、テンション上がりまくりで写真撮るのも大変!やっと里親様に抑えてもらって撮りました。
同郷の子がたくさん来てましたのでみんなに挨拶したり、いろんな人に愛想を振りまいたりと
せれちゃんとっても忙しそうでした^^

この日、ビビリのソニカも一応連れて行っていましたが、大勢の人の目に触れることに耐えられないので、ランディと一緒にこっそり隅っこにいました。

でも、ソニカのことが気になって会いに来てくださった方も数人来られました♪
しかも皆さんブログを読まれているので、ソニカのマイナス面である食糞のことも知っているのに、それでも気になって会いに来て下さったことがとてもうれしかったです^^

ただ、食糞以外にもちょこちょこ問題のあるソニカですから、ご縁とまではいたりませんでした。
問題については、また今度ゆっくりその話題に触れたいと思います。

この日は、早退しまったので、他の子達のご縁はどうかわかりませんが
きっと幸せを手に入れた子が何頭かいたのでは?と思います^^

里親会を全面的にサポートしてくださった里親様たち、
そして、ワンコたちに会いにきてくれた方々にとても感謝です♪

ありがとうございました(o^▽^o)/

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